イチケイのカラス 6話 ネタバレ・あらすじ・無料視聴方法~しつこい、とにかくしつこい~

2021年春ドラマ
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人を傷つけないことをポリシーとする岸田。

前科6犯ともなれば、刑法にも精通する。
だがなにか様子がおかしい。
なぜ今回だけ自主を?

何故、を明確にしたい入間。
そんな入間を「しつこい、とにかくしつこい」と称した岸田。

岸田が持っていたカバンは果たして…?
何キロ?何が入ってた?中身はどこ?113万円より多くない?

何故が判明したあかつきに見えたものは…?

ドラマ『イチケイのカラス』第6話はそんなお話です。

本ページの情報は2021.4.1時点のものです。最新の配信状況はFODサイトをご確認下さい。

『イチケイのカラス』ネタバレとキャスト・ロケ地・原作打ち切りの理由は?見逃し配信の無料視聴方法!
映画化が決まった後なんか、特に全話一気見しときたくなりますよね~(^^♪もちろん、お任せください!今は殆どの番組で過去放送ドラマを、ある一定期間であれば、"無料!"で...

イチケイのカラス 6話 ネタバレ・あらすじ・無料視聴方法~しつこい、とにかくしつこい~

ドラマ『イチケイのカラス』第1話のネタバレ

-なぜ裁判官になったのか?-

10年前、裁判所で再会をした日高亜紀(草刈民代)と入間みちお(竹野内豊)。

入間は、弁護士では出来なかったことを全部やってみようと思い裁判官になったと告げると、なぜ裁判官になったのか?と日高に尋ねた。

そして現在、野球大会を終えていしくらでご飯を食べる地検とイチケイメンバーだが、そこへ女性裁判会を終えた日高を連れて坂間千鶴(黒木華)がやって来た。

そばが食べたいという日高をいしくらに誘ったという坂間は「私、すいとうとです。ここのそば」と告げて微笑み、石倉文太(新田真剣佑)は「間接的告白」と自己変換をしてしまうのだった。

みんなと別に食べようとする日高と坂間だが、入間が日高に「蝶の羽ばたきが嵐を起こすと思いますか」と告げると、井出伊織(山崎育三郎)が「バタフライ効果の事ですか?」と尋ねた。

バタフライ効果とは、些細なことが様々な要因を引き起こし、大きな出来事の引き金になるというものだった。

みちおの甥っ子が、笑顔で接すれば周りもニコニコ、イライラして接すれば周りもイライラ、を実感したのだという。

最高裁長官になれば、法曹界にどんな影響が広がるんだろうと言う入間に、日高は、いい影響か悪い影響か、と尋ねるが、入間はみちこの散歩に行こうと立ち上がった。

そこで入間は志摩総一郎(羽場裕一)が被害に遭った窃盗事件を担当すると告げ、12年前の事件の波紋じゃないといいな、と告げ店を出ていった。

第一回公判、岸田茂(バカリズム)の罪状が井出から語られる。

オメガ会計事務所所長の志摩宅に忍び込み、金庫から113万円を盗み、更に自転車を盗み、新聞配達員と自転車同士の接触事故を起こし相手に顔を見られ指名手配され、1週間後に自主。

前科6犯、いずれも窃盗罪である岸田は、岸田の生い立ちを語る井出が「エリートから脱落」という言葉を述べた途端、聞き捨てならないと反論し始めた。

泥棒はとても魅力的な仕事と告げた岸田は著名な泥棒が数多く存在するのは、人を惹きつける圧倒的な個性があるからと告げ、自らを「どんな金庫も開けられる地獄耳の岸田、いずれ歴史に名を残す」と告げると弁護士から発言を控えるよう伝えられる。

だが、入間は「詳しく聞かせてください」と告げた。

怒涛のように一週間の人々の傾向を話し出した岸田の言葉を記録する石倉は慌ててタイピングを行うが、人は絶対に傷つけないのがポリシーだ、と言う岸田。

なぜ自転車を用意してなかったのかと言う入間に「一時的な気の緩みがあだになった。次回からは用意するよう反省する」という岸田に「反省するとこが違う」と呟く石倉だった。

正しい裁判を行うため、次回は新聞配達員から話を聞こう、と告げる入間。

第2回公判、新聞配達員からは、重そうな荷物でハンドルが切れずに接触したが、怪我をしている様子だったので交番に届けたと告げられ、重そうなカバンの中身は何が入っているか詳しく聞きたいという入間に「めんどくさいなぁ」と岸田は小さく呟いた。

だがそれを聞き逃さなかった入間に「そっちも地獄耳か」と岸田が呟くと、岸田の弁護士から「もう必要ない」と言われてしまう。

岸田が逃走時のことを一時の気の緩みと告げ、更には初めて自首したことが気になっていると告げる入間に、弁護士は「検事も必要ないと思いますよね?」と告げると、井出からは「(入間の裁判では)いつも通りの審理です」と告げるのだった。

公判を終え、傍聴席にぽつんと座る入間の元に坂間が現れた。

入間がいつも通りに見えていつも通りではないという坂間は、入間が弁護士として最後に担当した事件の公判記録を見たと言い、話を聞きたいと告げる。

12年前、被害者は大手電機メーカー東丸電機の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)、被告人は研究員・仁科壮介(窪塚俊介)、仁科は工場の製造部門に移動させられ、精神が不安定となり布施と何度も口論を起こしていたが、事件当日は口論の末、工具で布施を殴り殺したというも、公判では一転して仁科は無罪を主張していたと言う。

だが、仁科が訪れた時には布施が亡くなっており、逃走する人物を見かけたが、警察の厳しい取り調べに耐えかね、仁科は「やった」と告げてしまったのだと言う。

入間は、立ち去った可能性が高い志摩の証人尋問を何度も要求したが、その度に日高から関係性が薄いため、と断られていたのだと言う。

だが坂間は、日高が間違っていないと言っていた、と言う。

入間にとっては、何故、がたくさん残る裁判だったが、結果は仁科の無期懲役だった。

だが、仁科は「私は無実です」と書いた遺書を残し亡くなってしまったのだった。

入間が証人尋問を依頼した志摩は国税庁官僚からオメガに入り、オメガが東丸電機の税理顧問を請け負っており、今回の窃盗事件の被害者なのだ。

まるで別の事件だが、今は目の前の審理に集中したいのに、語らせないでよと笑う入間のの元に、石倉が窃盗事件に新たなことが分かったと告げにやって来た。

逃走経路には自治体が管理する防犯カメラがあり、閲覧を申し出ると、それより前に閲覧を申し出た新聞記者の真鍋伸(坂口和也)という人物がいたという。

だが真鍋は何者かに突き落とされ、脳に損傷を負っており、現在も意識不明だと駒沢義男(小日向文世)に告げられる。

ただの窃盗事件ではない、と言う石倉だが、昔の事件は置いといて、と告げた入間は立ち上がり、裁判所権限で職権を発動することを入間は駒沢に告げた。

-カバンの重さは何円か-

犯行前後で岸田のカバンの大きさが異なっており、そのために自転車が必要になったのでは無いか、と言う入間。

現金113万円以外の被害届は出ていないという城島怜治(升毅)だが、重さから何を盗んだか見極めるという駒沢の言葉に、石倉と浜谷澪(桜井ユキ)と一ノ瀬糸子(水谷果穂)が民間の科学研究所の人物を連れてきた。

検証には岸田と体型の似た人物を、と言われ、白羽の矢がたったのは川添博司(中村梅雀)だった。

全速力で重りの入ったカバンを持って自転車に乗り込む、という一連の作業を重さを変えて何度も行うことになる川添は、息も絶え絶えになり、何故か水を手に石倉が併走していた。

20キロの何かがカバンに入っていたと推定されたが、現金の重さにすると2億円となり、その金額を盗まれても盗難届がないのはおかしい、という考えにたどり着いた。

真鍋の病室を尋ねると、妻の真鍋智花(山田キヌヲ)から国税庁の天下りを調べていて、志摩が天下りのコーディネーターのような役割を担っていたと言う。

真鍋が事故に遭う翌日に自分に逢いに行く予定だったという智花は、真鍋が子供の名前も決めていたと言ってたのに、と言う。

病室から出た入間の電話に駒沢から「今回の窃盗事件の捜査過程を警察に聞いた所、大至急警察に送検するよう小宮山明憲(テイ龍進)検事が要請した」と告げられる。

次の公判までに小宮山検事の取調べの録音録画を証拠として請求するよう井出と城島に告げる駒沢に、入間は次の法廷で志摩を呼びたいと告げた。

翌日、井出と城島は「依頼の件は不見当だ」と小宮山に告げられ、何故かと詰め寄ると「答える義務はない」と告げ、なぜかそこへ次長検事で城島の後輩でもあるの中森雅和(矢島健一)が現れ、再び「答える義務はないと言っている」と告げた。

更には城島と井出に「以後、地裁との捜査協力を禁止する」圧力をかけ出ていったが、井出はそこにいた事務官の女性と目を合わせ、何かを思いついた。

第3回公判、岸田はカバンの重さについて、木彫りを盗んだが、盗品専門の鑑定士から模造品だと告げられた、と今までと同じように淀みなく話していたが、その最中に何故か傍聴席に小宮山が現れた。

審理を長引かせないよう告げる岸田だが、法律のことも詳しかった。

公判の中、エリート気分で見下さないでくださいと言う岸田だが、入間は「最終学歴は中学卒業です」とた。

そして証人尋問に現れた志摩が現れた。

被告人の供述は事実と告げる志摩だが、模造品で、どこで手に入れたかは分からないと言い、何か分かったらこちらでも調べます、という入間を見ると「あなたのことは覚えています。弁護士だった」と告げた。

12年前の殺人事件の公判で、自分を容疑者のように何度も証人として呼んでいたが、自分に固執する理由があるのか、最高裁に提議書を提出する、という志摩に、入間は「どうぞ」と告げる。

被告人について裁判所でも調べたという入間は、岸田が移動販売のパン屋を開くために脱サラしたが失敗し、それから窃盗を繰り返していると告げた。

駒沢が小宮山の取り調べの録音録画について尋ねるが、城島は小さく「不見当です」と告げたが、じっと自分を見る駒沢に「不見当です」と改めて告げると、それからずっと駒沢は城島を見ていた。

公判後、怖いよ、と自分を見続ける駒沢に告げる城島だが、駒沢の視線は外れず「どこからの圧力?」と尋ねるも「黙秘する」と城島に返されてしまった。

チキンコールを得意とする城島がチキン状態なのは、かなり上からの圧力だ、という坂間に、次長検事から圧力?と、入間に当てられた。

どうして分かるの?と驚く城島に、(入間と)目を合わせると心を読まれるんです、と告げる川添。

12年前の事件を担当した中森検事について、ムカつくけど逆らえないという城島と、中森の子飼いである小宮山が動いているからだと告げる井出は、一切の捜査協力を禁止されたと伝えた。

捜査の要である検事が協力しないと?捜査しますよね?法の番人だもん、と坂間と入間に代わる代わる圧力をかけられる井出と城島。

すると川添が「私の筋肉痛を無駄にするつもりですか!?」と井出と城島に訴えるが、そこへ一ノ瀬がやってきて真鍋の死を告げた。

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-初心忘るべからず-

所在尋問では、智花がどうして夫が死ななければいけないのかを知りたいから受けたと告げた。

事件の前になにかおかしなことがなかったかと告げられる智花は少し考えるが、写真を見て釣りが趣味だったのかと尋ねた入間に、真鍋の父が漁師で、真鍋が港町で育ったこと、その父から船を貰っていたことを告げ、もしかしたら事件の前に釣りに行ってたかもしれないと智花は告げた。

井出と城島はバッティングセンターで汗を流していたが、そこへ浜谷と一ノ瀬と川添が現れ、何故か一ノ瀬が浜谷に従い何かを読み上げ始めた。

「亡くなった人は裁判で証言したくてもできない、その代弁者として法廷に立ちたい」第65期司法修習生 井出伊織、と告げる一ノ瀬。

「起訴、不起訴を決める権限を検察は組織じゃなく、検察官個人に与えられている…えー、長いので要約すると、堂々と正義を実践したい!」第36期司法修習生 城島怜治、と告げる川添。

新手の嫌がらせかと告げる城島に、初心がねじ曲がっていると言われ、自分たちが捜査しても行き詰まると告げると「失望させないでください…部長からの伝言です」と浜谷が告げ、三人はバッティングセンターから立ち去った。

いしくらで、真鍋が釣りをしていたのは確かだったことしか分からなかったと告げる、入間と石倉と坂間だが、そこにそっと井出と城島が現れる。

別の席に座り注文をすると、井出と城島は何故かみんなに聞こえる声の大きさで、半ばわざとらしく話し始めた。

小宮山検事の担当事務官から聞いた話で、何故か岸田の行方を警察より先に見つけようとしていた、と言う井出に、2億円が盗まれたことが事実なら公になることを嫌がってるのか?という城島を見て「しばらく鑑賞しましょう、小芝居」と告げる入間。

岸田の潜伏先は用賀辺りと見抜き、防犯カメラを入手して岸田と小宮山の取引をした可能性がある、という井出と城島。

そっと書き留める面々だが、井出が事務官を食事に誘って話を聞き出したという言葉に、何故か最悪だ、最低だ、と声が上がり、入間に「満場一致で最低決定」と言われてしまう井出だった。

翌日、真鍋の釣り友を釣りをしながら待つ、という入間の言葉に従うも、坂間の投げた針は自らのコートにかかり「坂間さんが釣れた!」と喜ぶ入間と「僕も釣ってみたいな」と呟く石倉。

12年前の事件について、一度家族が再審請求を行ったが、代理人が入間じゃないのは何故かという坂間に「解任されたんだよ」という入間。

だけど、元傍聴マニアの石倉は、入間は悪くないと告げ、志摩の存在に入間が仁科に希望を見せてしまい、裏切られた気分になったんだと思うという石倉に、いずれにせよ僕は無力だったと告げる入間の竿がヒットした。

イチケイ内では全員で防犯カメラをチェックしていたが、岸田はどこにも映ってないという川添に、新たに防犯映像を持ってきた駒沢は「あとひと頑張り」と告げた。

そして真鍋の釣り友である戸田啓次(中村元気)に聞き込みを行う入間達は、真鍋が船板を外していたと聞き、真鍋の船を見せてもらうと、そこにはビニール袋に入れて隠された手帳が見つかった。

第4回公判では、駒沢の依頼で小宮山が証言台に立った。

防犯カメラで岸田と接触する人物の映る映像を見た小宮山は、元検事で現在弁護士の畠山(中村剛)、かつての後輩ですと告げた。

公判中に何度か畠山が岸田と接触していることは知らないという小宮山は「私は関知していません、話なら畠山に聞いたらどうでしょうか」と告げ、行方不明だと言うと「私から話せることは何もありません」と告げた。

そして岸田が証言台に立つと、入間は法段を降り「降りていいんですか?」と岸田に問われてしまう。

降りてしまう性分なんですと告げた入間は、あなたが盗んだのは、本当のところ2億円では無いですか?と岸田に問うと「異議あり」と弁護士に告げれてしまう。

パン屋が本当にやりたいことではないか?という入間は、弁護士から裁判官になった時、正しい裁判を必ず行うと心に決めたと言い、岸田のポリシーに訴える、と告げた。

後ろを向くよう告げられた岸田は、窃盗事件について調べていた新聞記者の真鍋の妻・智花が傍聴席に座っていた。

真鍋が調べていた挙句、亡くなってしまったことを告げると、岸田の言う、人を傷つけない犯罪なんてないと、バタフライ効果に準えて述べる入間。

自分が変わらないと何も変わらない、真実を持って被告人と向き合うことが、被告人にとって何か変わるきっかけになるかもしれないと告げた入間は、岸田に青臭いと言われ、入間が公判中に「正しい裁判」という言葉を13回も使ったことを岸田は指摘し、本気ですね、と告げた。

入間が向き合っていることを感じた岸田は「あなたはしつこい、とびきりしつこい、あなたには勝てない」と告げ、盗んだお金は2億円です、と告げた。

ターゲットの家に入った時、金庫に隠さずに置いてある2億円が表にできない金であること、被害届が出されない金だと察知し盗んだが、後日やってきた畠山に話をもちかけられた、と岸田は告げた。

1000万円で私は買収された、これが全てですと告げた岸田は、智花に深々と頭を下げた。

-開かずの扉-

公判を終えた後、真鍋の隠し持っていたデータが見つかったことを、岸田の弁護士が告げる。

そこには志摩の会計事務所が担当する、大手企業数社の裏帳簿が映し出されていた。

法人税法違反、つまり脱税と告げた駒沢は、国税庁OBが税理士を務める企業は、税務署が入られにくく、国税庁が黙認した脱税の可能性があると言う。

2億円がどこから出たものかは、これから調べれば分かるでしょう言う言葉に傍聴席から立ち去る志摩だが、裁判所の廊下で「伺いたいことがあるので、同行願います」と二人の男性に告げられた。

裁判の後、真鍋の所持品を智花に渡す坂間と入間だが、最後のページには息子の名前が書かれてあった。

「直輝」

真っ直ぐ輝く、いい名前ですねという入間に、智花は嬉しそうに涙を浮かべ頷いた。

志摩が法人税法で逮捕されたニュースに背を向ける青山瑞希(板谷由夏)の姿があった。

日高を待ち伏せしていたような入間は、真鍋の入手した裏帳簿の中に、12年前の被害者である布施のパソコンに残された売上予測と、意味不明な数字が裏帳簿の金額と奇妙に一致する、と告げた。

布施は、なぜ色々やってるのに売上が達成しないのかと考えた結果、脱税してた事に気付いたのでは無いか、日高が接点が見つからないと言った志摩と布施の接点が見つかったという入間。

だからと言って彼が犯人とは…という日高の言葉を遮るように「裁判官は社会の医者だから志した、と日高さんはそう言いましたよ」と言う入間は、日高に憧れる坂間は、仁科の遺族に会いに行っていると告げる。

まさか、という日高に、開かずの扉が開こうとしてるのかもしれませんね、と告げて、入間は去っていった。

仁科の妹である仁科由貴(臼田あさ美)に再審請求をもちかける坂間と、バッティングセンターで汗を流す井出と城島、といしくらで腹を満たす書記官4人、バッジを見つめる駒沢…それぞれが動き始めていた。

この国の司法を裁く時が来たのかな?と告げつつ、入間はみちこと散歩をしていた。

ドラマ『イチケイのカラス』第6話のまとめ・判明したこと

・饒舌な被告人だと書記官が大変
・野球大会で球を隠し持ってた入間
・その入間にアウトを取られ「あっ」となる井出
・「みちおを見守る会」今回は会長のみ
・川添の筋肉痛は遅れてやってくる

ドラマ『イチケイのカラス』第5話の感想

40代女性
40代女性
今回は12年前に繋がる事件に触れてしまった事件でした。岸田がしつこいと言ったように、入間なりに12年前の事件を根に持っており、なぜを全てなくしたい様子が垣間見れました。開けてはいけないパンドラの箱は、岸田が起こしたバタフライ効果でもあると言えそうです。バタフライ効果ってこれなのか、も視聴者全員が思っただろうと勝手に感じました。それにしても城島さんの昔の写真は…本人ですよね?きっと。そして、バカリズムさんと竹野内豊さんといえば…素敵な選TAXIですよね。笑

ドラマ『イチケイのカラス』無料視聴方法

ドラマ『イチケイのカラス』は毎週月曜21時~

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ドラマ『イチケイのカラス』第6話の感想をSNSで探してみた☆

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